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自然災害被災地復興応援事業

古山拓個展「東北風景」

平成24年7月18~23日

■東日本大震災復興支援企画として仙台市在住の画家、古山拓氏の水彩画展を開催した。

「自然ふれあい祭り」復興支援コーナー

平成25年7月6・7日

■東日本大震災復興支援に取組む「NPO法人 遠野まごころネット」の紹介や被災地特産品の販売を行った。

「岩手県の特産品・手仕事品販売」

平成25年11月8・9日

■岩手県内被災地の特産品や被災者手仕事品の販売を行った。
会場:情報館 燦プラザ
会場:情報館 燦プラザ

講演会「被災地から学ぶ地域の防災対策」

平成25年11月8日  講師:「陸前高田被災地語り部 くぎこ屋」代表 釘子明氏

■釘子氏は東日本大震災で被災し、自宅を失った後、陸前高田の「高田一中」避難所の運営に関与した経験から、具体的な事例や今後の対策についてご講演いただいた。
講演会の様子(栄町公民館)

講演会「蕨から移住した秘境秋山郷の魅力」

平成25年11月4日  講師:栄村村議会議員 相澤博文氏

■東日本大震災翌日の3月12日に発生した長野県北部地震による栄村の被災体験から地域連携についてご講演いただいた。
猫つぐら

郷土食「あんぽ」作り体験教室

平成25年11月14・15日  講師:栄村在住 島田よしえ氏

■長野県北部地震より甚大な被害をうけた栄村の伝統食づくりを体験しながら、栄村の「今」について学んだ。
あんぽ

長野県栄村特産品・観光PR展

平成25年11月14・15日

■長野県北部地震被災後に開発された「福幸(ふっこう」そば」や多彩なキノコ類・果実・野菜の販売と2015年に開業する「北陸新幹線」と「飯山市の観光PR」を行った。
福幸(ふっこう)そば
トマトジュース

早稲田大学たのはた未来プロジェクト「利き牛乳」

平成25年11月30日・12月1日

■田野畑村特産品の乳製品ブラインドテスト「利き牛乳」をとおして田野畑村の観光PRを行った。
利き牛乳

あまちゃんのロケ地三陸海岸 田野畑村北山崎の観光アプローチ

平成25年11月30日  講師:体験村・たのはたネットワーク事務局長 楠田拓郎氏

■基調講演、ワークショップ後に田野畑村と川口の観光について意見交換を行った。
講師の楠田拓郎氏
講演会の様子(栄町公民館)

講演会「田野畑村のおいしいごはんの作り方」

平成25年12月1日  講師:田野畑村産業振興公社 田村理恵氏

■田野畑村の食材を活用したレシピを商店街と学生で開発し、試食しながら食材(特産物)や自然拝啓についてご講演いただき、地域間の理解を深めた。

岩手県・宮城県の物産・手仕事品販売

平成25年12月6・7日

■岩手県と宮城県被災地の特産品や被災者の手作り品を販売した。
会場:燦ぎゃらりー
会場:情報館 燦プラザ

講演会「被災地のこれまでとこれから」

平成25年12月6日  講師:NPO法人 遠野まごころネット理事長 多田一彦氏

■東日本大震災発生以降、同法人の取組と被災地の現状について説明。復旧から復興、そして現在は起業や雇用創出の産業復興などにも活動が広がっているなどご講演いただいた。
会場:栄町公民館

岩手県・福島県の物産・手仕事品の販売

平成26年1月17日

■岩手県と福島県被災地の特産品や被災者の手作り品を販売した。
会場
会場:情報館 燦プラザ

岩手県工芸品展示会

平成26年1月17・18日

■NPO法人 遠野まごころネット(岩手県遠野市)が「絆デザイン・魅力創出事業(岩手県盛岡市事業)」で支援している岩手県の工芸品の展示を行った。
会場:燦ぎゃらりー

講演会「福島復興かぼちゃ『いいたて雪っ娘』を活用した取組み

平成26年1月18日  講師:福島県飯館村の農業高校教諭 菅野元一氏

■菅野氏が品種改良により開発し、遠野まごころネットも栽培に協力している飯舘村特産のかぼちゃ「いいたて雪っ娘」を活用した復興の取組みについてご講演いただいた。
会場:燦ぎゃらりー

「自然ふれあい祭り」復興支援コーナー

平成26年7月5・6日

■NPO法人遠野まごころネットが、情報館 燦プラザで岩手県の特産品を活用したオリジナルのシュウマイや奇跡の米「大槌復興米」の販売をした。
奇跡の米「大槌復興米」

石巻のこどもたちから「ありがとう展」

平成26年8月6~11日

■石巻市の復興支援イベントとして開催。石巻の子どもたちの作品「変身自画像」を中心に燦ぎゃらりーで展示。「石巻日日こども新聞」も紹介し、石巻に移設された東京五輪の聖火台をつくるワークショップも情報館燦プラザで開催した。
燦ぎゃらりー展示
聖火台           制作:石巻の子どもたち

田野畑村の食と観光のPR

平成26年11月29・30日

■岩手県田野畑村の復興支援イベントとして開催。情報館燦プラザで田野畑村の山地酪農からとれた牛乳を使用した「利き牛乳」や「利きワカメ」を行い、来場者の方々にゲーム感覚で食と観光のPRをしました。また、川口市立栄町公民館でミニトーク&ワークショップ「田野畑村の食を知ろう!考えよう!」を開催した。
会場:情報館 燦プラザ
ミニトーク&ワークショップ

「安行の紅葉まつり」復興支援コーナー

平成26年12月6・7日

■樹モールと川口市安行の地域間交流&岩手県大槌町の復興支援イベントとして開催。安行の紅葉が彩るグリーンプラザで、川口市の植木産業と岩手県大槌町特産品販売がコラボレーションしました。
大槌商工会         大槌湾ホタテ養殖組合
大槌商工会         大槌湾ホタテ養殖組合
大槌湾のホタテとコバトン

絆デザイン魅力創造事業手造り品展

平成27年1月30・31日

■東北の復興支援イベントとして開催。岩手の復興と未来づくりを応援。燦ぎゃらりーで絆デザイン魅力創造事業支援成果品の展示。燦プラザで岩手県山田町の漁師集団「第八海運丸」による三陸の天然海産物の販売と浜焼きを行った。
燦ぎゃらりー
第八開運丸 三陸の海産物販売

「『ツタエル2015』千葉拓人写真展」

平成27年3月4~9日

■宮城県石巻市の復興支援イベントとして開催。2013年10月、石巻で始まった東日本大震災を伝える写真展。当時高校生だった千葉拓人が、震災の記憶と教訓を伝える使命を感じて国内各地を巡回し、昨年に引続き燦ぎゃらりーで写真展を開催した。

「自然ふれあい祭り」復興支援コーナー

平成27年7月4・5日

■東日本大震災で被災した岩手県山田町の漁師グループ「第八開運丸」が、ホタテ焼き・牡蠣焼き・牡蠣串・タコ串・シューリ串、など新鮮な「漁師の浜焼き」を模擬店ブースで販売した。
ブルーベリー摘み
岩手県山田町        漁師集団「第八開運丸」
ブルーベリー摘み

絆・デザイン魅力創造事業

平成28年1月30・31日

■情報館燦プラザで岩手県山田町の漁師グループ「第八開運丸」が、浜焼き・鮮魚を販売した。また、燦ぎゃらりーで岩手県大槌町「マタギ倶楽部」がハチミツを販売、「NPO法人遠野まごころネット」が岩手県被災地の特産品の販売をした。
大槌町「マタギ倶楽部」   マタギの蜂蜜販売
「第八開運丸」       三陸の海産物販売

岩手県・熊本県被災地復興応援 特産品販売会

平成28年7月2・3日

■復興に取り組む岩手県のNPO法人遠野まごころネットが、岩手県の被災地障害者施設の商品と熊本地震で被災した商店の商品を販売した。
会場:燦ぎゃらりー
熊本県クレソンそうめん

「自然ふれあい祭り」熊本地震被災地応援 流しそうめん

平成28年7月2・3日

■熊本地震で被災した阿蘇市一の宮町の「阿蘇水基屋敷」の「手延べクレソンそうめん」を遠野まごころネットから仕入れ流しそうめんを実施し、熊本の被災地と被災地の後方支援を応援した。
熊本県阿蘇市一の宮町  「結」のクレソンそうめん

「自然ふれあい祭り」復興支援コーナー

平成28年7月2・3日

■東日本大震災で被災した岩手県山田町の漁師グループ「第八開運丸」が、ホタテ焼き・牡蠣焼き・牡蠣串・タコ串・シューリ串、など新鮮な「漁師の浜焼き」を模擬店ブースで販売した。
岩手県山田町漁師集団   「第八開運丸」漁師の浜焼き
ブルーベリー摘み
川口ベーゴマ道場

岩手県大槌町「マタギ倶楽部」マタギの蜂蜜販売

令和28年7月15~17日

■岩手県三陸地方の山々の広葉樹天然林の花々から採れる最高級のハチミツ8種類と岩手県山田町の「山田の醤油」三種類を販売した。

東北復興支援プロジェクト:10万人の想いの環

平成28年11月2・3日               ㈱ネクスト・ワン東北元気事業部

■東日本大震災で甚大な被害を受けた東北3県の復興支援を目的に、東北の食材を購入していただける10万人の賛同者を募る任意のプロジェクトです。

東北復興支援プロジェクト:10万人の想いの環

平成28年12月16~18日          ㈱ネクスト・ワン東北元気ストア事業部

■東日本大震災で甚大な被害を受けた東北3県の復興支援を目的に、東北の食材を購入していただける10万人の賛同者を募る任意のプロジェクトです。

第八開運丸 三陸海産市

平成29年1月28・29日

■岩手県山田町の漁師グループ「第八開運丸」が情報館燦プラザで、漁師の浜焼き、三陸の天然海産物を販売した。
会場
会場

東北復興支援プロジェクト:10万人の想いの環

平成29年1月28・29日月          ㈱ネクスト・ワン東北元気ストア事業部

■東日本大震災で甚大な被害を受けた東北3県の復興支援を目的に、東北の食材を購入していただける10万人の賛同者を募る任意のプロジェクト。食品の販売もした。
会場
会場

東北復興支援プロジェクト:10万人の想いの環

平成29年3月31日~4月2日         ㈱ネクスト・ワン東北元気ストア事業部

■東日本大震災で甚大な被害を受けた東北3県の復興支援を目的に、東北の食材を購入していただける10万人の賛同者を募る任意のプロジェクト。食品の販売もした。

自然災害被災地復興応援ショップ「みちのく社中」オープン

平成29年4月28日                  NPO法人 遠野まごころネット

■東日本大震災をはじめとする自然災害被災地と首都圏をつなぎ、被災商店の商品を販売し、被災した方々を経済支援するため、遠野まごころネットが運営する復興応援ショップ「みちのく社中」。そのオープニングイベントを開催。

みどりの地球号in安行に参加

平成29年5月5日                会場:安行スポーツセンターグランド

■サブタイトルが『豊かな自然を未来へつなぐ』というものです。植木のまちである安行の恒例行事なっています。主催は安行観光協会と緑の地球号in安行実行委員会。「みちのく社中」の商品と大槌町のホタテ焼きで参加した。

みちのく社中「中央大学学生とのコラボレーション」

平成29年7月1日

■東日本大震災や平成28年熊本地震、平成28年台風10号などで被災したお店の商品を販売している復興応援ショップ「みちのく社中」で、奇跡の米「大槌復興米」使用商品「たえの酒・特別純米酒」(岩手・上閉伊酒造様と開発)と「藤勇十割糀みそ」(岩手・藤勇醸造所様とのコラボ商品)、ライスプリンを販売した。

「自然ふれあい祭り」復興支援コーナー

平成29年7月1・2日

■東日本大震災で被災した岩手県山田町の漁師グループ「第八開運丸」が、ホタテ焼き・牡蠣焼き・牡蠣串・タコ串・シューリ串、など新鮮な「漁師の浜焼き」を模擬店ブースで販売した。

みちのく社中「岩手・熊本の酒と食で復興応援」

平成29年11月10~12日    埼玉県「全県一斉商店街祭り」

■熊本地震で被災した菊池市から「菊池まるごと市場」を招致し生鮮野菜の販売を行った。又、早稲田大学「田野畑未来プロジェクト」の学生の協力を得て岩手県田野畑村の特産品PR販売も行った。

「安行の紅葉まつり」復興支援コーナー

平成29年12月2・3日     大槌商工会・久慈市山形総合支所・遠野まごころネット

■東日本大震災で被災した岩手県大槌町から、大槌商工会が中心となり、ほやの串焼き、タコ串、他、特産品を模擬店ブースで販売した。又、岩手県久慈市平庭高原の白樺樹液「白樺の一滴」のPR販売も行った。
大槌商工会:浜焼き
久慈市山形町:白樺の一滴
大槌商工会:大槌町の特産品

みちのく社中「熊本県菊池市/特産野菜マルシェ」

平成30年1月20・21日

■熊本県菊池市の野菜と果物を販売。大好評いただきました11月の販売会の第2弾として開催しました。菊池まるごと市場にご協力いただいての開催です。

みちのく社中「熊本県菊池市/特産野菜マルシェ」

平成30年5月3~5日

■熊本県菊池市の野菜と果物を販売。大好評いただきました1月の販売会の第3弾として開催しました。菊池まるごと市場にご協力いただいての開催です。

「自然ふれあい祭り」復興支援コーナー

平成30年7月7・8日

■東日本大震災で被災した岩手県山田町の漁師グループ「第八開運丸」が、ホタテ焼き・牡蠣焼き・牡蠣串・タコ串・シューリ串、など新鮮な「漁師の浜焼き」を模擬店ブースで販売した。
第八開運丸:漁師の浜焼き
第八開運丸:漁師の浜焼き
第八開運丸 三陸の海産物販売

「安行の紅葉まつり」復興支援コーナー

平成30年12月1・2日

■東日本大震災や平成28年熊本地震、平成28年台風10号などで被災したお店の商品を復興応援ショップ「みちのく社中」が販売した
自然災害被災地復興応援販売
龍泉洞の水と緑茶
会場:グリーンプラザ
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