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商店街の概要

川口銀座商店街振興組合の歩み

(昭和30年ごろ)
明治の終わりごろ、川口駅町(現在のJR川口駅)が開設し、鋳物産業と共に、商業やサービス業の集積が始まりました。 長い歴史の流れの中、「川口銀座商店街振興組合」は昭和34年5月に「協同組合 川口銀座」として誕生しました。埼玉県南部の  賑わいある商店街です。
 
1959 協同組合「川口銀座設立」。
1963 商店街振興組合法施行に伴い組織を変更し、名称を「川口銀座商店街振興組合」と
     改称する。
1970 歩行者天国開催
1976 大型店出店の対応策として、商店街お客様駐車場(約70台収容)を開所。
1980 ショッピングモール計画に関する調査を実施。
1981 グリーンプラザモール化工事着工。
1982 愛称募集の結果、ショッピングモールの愛称が「樹モール」に決定。
1983 リリーアレイモール化工事着工。
1984 コミュニティプラザ整備工事着工。
1985 樹モール有料自転車駐輪場オーオウン。
1986 樹モール完成記念「ミス樹モールコンテスト」開催。
   「たたら祭り前夜祭サンバパレード」開催。
1990  「樹モールフェスティバル」開催。
1993 美化促進事業スタート
1994 めだかふぁみりぃが運営する、手づくりクッキーの店「すいーつばたけ」開所。
                            (2019閉所)
1997  「樹モールビル」取得。
2000  「燦ぎゃらりー」開所。(2019閉所)
2001  「樹モール祭」クラフト&アート開催。
2002 サッカーワールドカップ公認グッズ販売。
2003 樹モール健康フェスタ2003「健康ふれあい広場」開催。
2006  「樹モール防犯カメラ」30台、運用開始。
     小鹿野「こども歌舞伎」樹モール公演を開催。
2009  「自然ふれあい祭り」~安行の里山がやってくる~開催。
     「安行の紅葉まつり」開催。
2013 情報発信拠点「情報館 燦プラザ」開所。(2019閉所)
2014 平成25年度:商店街活性化事業実施。
    平成26年度:商店街活性化事業実施。
    平成26年度:商店街まちづくり事業実施。
    川口市地域貢献事業者に認定される。
2016 平成28年度:サービス等生産性向上IT導入支援事業実施。
    街路灯照明をLED化。
2017 燦プラザに東日本大震災の被災者支援活動を続けるNPO法人遠野まごころネット
     「被災地応援ショップ・みちのく社中」開所。(2019閉所)
2019  川口市栄町3丁目銀座地区市街地再開発事業工事着工。
2023 川口市栄町3丁目銀座地区市街地再開発事業工事完了予定。

役 員

役 職
氏  名 
店 名
理事長
白井 慎一
ミルウォーキーズクラブ
副理事長
矢澤 昭人
マツマル
副理事長
坂巻 健司
ボングー
理事
田中 宣充
 天地堂
理事
小熊 順子
中野屋茶舗
理事
小田倉 晴久
小田倉商店
理事
小林 淳一
小林洋品店
理事
小林 真人
樹モール歯科
理事
野田 清文
ヤマイチ
理事
阿部 大史
サンエイ
監事
小林 政仁
小林合同会計
監事
小林 友行
香楽園
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